TOHEIJI のレビュー
ジムニー
2018年03月18日 16:03 投稿

ジムニーHAの、一番印象に残っている記憶

投稿者 TOHEIJI
総合おすすめ度
気に入っていて十分おすすめする。
年式 1996年式
モデル ジムニーHA(ハードトップ)

おすすめ (Good!!)

やはりスズキを代表する軽自動車のジムニーシリーズでしたので、冬場の凍結の路上やアウトロードでの走行が4WDに切り換えて可能な点が、とても特徴的であり一番印象に残っています。
そして、やはり以前働いていた新聞配達時での冬場の雪道などで、通常の2WD仕様の車では登れない坂道をグングンと難なく上っていける力強さなどはまさに、軽自動車であるのにも関わらず、見た目だけではわからない長所でもあります。
これまで私は、同車を約12年間その日々の毎日のほとんどを運転してきました。最初は97年の11月に購入をして以来、約6年間を通退勤に利用をして、それからさらには2010年の2月まで、新聞配達の際での足として利用をしてきた、それぞれの過去があります。
本当に今から約7年前の2月に同車を手放す際には、とても辛かった思い出があります。しかし、その年のスズキ全社が技術革新のため部材の純正品の製造をストップしたといった事情もあって、仕方がありませんでした。本当に今、この車には感謝をしています。

気になった点 (No Good..)

やはり、同車のデメリットは、同車の車輪やタイヤ本体の幅が大変大きく、その分走行中のパワーが必要な面もあり、摩擦が大きいためにタイヤの消耗が大きかったところです。
4WDに切り替えてチェーン無しでの雪道や荒れ地などでの走行が可能な分、それだけにやはりタイヤに負担が通常の軽自動車などの場合よりも掛かるといった課題になりますが、現在普及をしている次世代のジムニーシリーズなどでは、タイヤや車輪部分を小さ目にしていく事で対応をしているような状態です。
それでもやはり、アウトロード走行なども視野に入れた車両の種類である事には変わりがありませんので、通常の軽自動車の車輪の幅よりも大き目な点は同じであり、今後も新バージョンの開発の面では、間違いなく課題になっていくものと思われます。
また、4WDなゆえに、車両本体のクッションがあまり良く無く、揺れの衝撃が大き目なところがありましたので、こうした運転時においての不安定さなども、新バージョンでの課題になってく可能性が大いに考えられます。
岸和田漁港
2018年03月18日 16:02 投稿

潮回りを情報収集してから臨む!

投稿者 TOHEIJI
総合おすすめ度
気に入っていて十分おすすめする。
釣り方 ルアー
釣れた魚 シーバス1匹

おすすめ (Good!!)

潮回りをアプリか何かで情報収集して、朝まずめや夕まずめを狙って釣りに行きます。
最初は、表層をトップウォーターで狙い魚の反応を見ます。
その後は、徐々にレンジ(潜行深度)をフローティングミノーやシンキングやディープミノーを使い分けますが、それでも釣れない場合はバイブレーションやメタルジグを使用していくのが私の釣り方です。

もちろんその場所で1番釣れるルアーを最初に使うのも必要ですが、毎回それが通用するとは思えないので常に釣れるルアーを探してます。
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